ほぼ日手帳 2014

やっとほぼ日手帳が手元に届きました。
2013年は英語版の「プランナー」を使っていたので、
2014年の通常版がちょっと新鮮です。
やっぱり、こっちの方が「明るい生活の歌」の息吹を感じます。
この時期に
新しい手帳を手に今年のことを思い出すのも、
まっさらなページをパラパラめくりながら、来年に思いを馳せるのも、
はっきりしないぼやっとした楽しさがあります。
そして、説明書きにこんなことが書かれてありまして、
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ことしのわたしは、たのしい。
書くことで、わたしがのこる。
毎日のこと。なんでもないこと。
大切なこと。忘れちゃいそうなこと。
ほぼ日手帳のなかに、わたしがのこる。
わたしがのこるのは、たのしい。
わたしをのこすのは、たのしい。
ほぼ日手帳のなかに、わたしがのこる。
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いやー、ビール飲みながら、お父さん読んでたら、
泣けてきちゃったよ。
ほぼ日手帳/ Hobonichi Planner 2014
今日も読んでくれてありがとうございます。
そして、妻も密かにほぼ日手帳を買ってて、うれしい驚きでした。

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