41歳がはじめるRPGゲーム「Mother2」

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ゲーム「マザー」は糸井重里さんが任天堂に直接企画を持ち込み、1回は断られながら、1989年に作られたファミコンのRPGゲーム。
しかも糸井さんが文章では、照れて書けないようなことを「ゲームなら表現できるから」と言った作品。それはおそらく「愛」なんだと思う。テーマは「愛」。
なので糸井重里ファンとしては、避けては通れぬコンテンツだと思って、数年前にヤフオクで買ってたんだけど、なかなかプレイする気になれなくてね。大人がRPGゲームするのは大変なんだよ。実は中学生の時「Mother」をリアルタイムでやったんだけど、ちょっと難しかった。敵が強かったのと、移動が大変なのと、中学生バカなんで、ストーリーもよくわからなかったという記憶もあってね。重い腰をあげてやってみたら、今のところ意外と楽しめています。
マザーは、ファイナルファンタジーのように映画みたいにドラマチックにストーリーとバトルがどんどん展開していくというゲームじゃない。「どうぶつの森」みたいにアンビエントのような世界観を楽しむ要素が強いから、攻略法を見て先を急がず、ムダな寄り道を楽しみながら、ゆっくりやるのがいいのかも。
Newニンテンドー3DS専用 MOTHER2 ギーグの逆襲[スーパーファミコンソフト][オンラインコード] -
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